コーチング
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「他には?」が相手の本音を引き出す|リハ職に役立つ質問の技術
理学療法士として対象者と関わっていると、いろいろな質問をする機会があります。 「今日は調子どうですか?」 「痛みはどうですか?」 「家では運動できましたか?」 …
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リハビリの目標設定にコーチングを活かす|その人らしい目標を「共につくる」対話
リハビリテーションにおいて、「目標設定」は欠かすことのできない大切なプロセスです。 「歩行自立」「ADLの向上」「自宅退院」「復職」 臨床では、対象者とさまざま…
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臨床実習指導者に求められるコンピテンシーとコーチング~理学療法士の学生主体の学びを支える「あり方」と「関係性」~
臨床実習で、指導者として学生の主体的な学びをどのように支えていくか。 理学療法士の臨床実習指導者には、一定の実務経験に加えて、臨床実習指導者講習会を修了すること…
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地域で活躍するリハビリテーション専門職の「対話力・助言力」を高める研修・講演のご案内
「対話力・助言力」を高め、専門性を地域でもっと活かす 地域ケア会議・介護予防・自立支援・多職種連携に、「理学療法士 × コーチング」の専門性を。 地域で活躍する…
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【登壇報告】ICFジャパン コーチングフロンティア2026「理学療法士×コーチング」
2026年7月18日、ICFジャパン(国際コーチング連盟日本支部)主催の日本最大級のコーチングイベント「コーチングフロンティア2026」にて登壇いたしました。 …
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【研修報告】人を活かして職場を活性化させる対話と関わりの実践|KMT(きいて・みとめて・つたえる)|かなふくセミナー
2026年7月1日、一般社団法人かながわ福祉大学校が主催する「かなふくセミナー」にて、 「人を活かして職場を活性化させる対話と関わりの実践 ~きいて・みとめて・…
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理学療法学生の臨床実習(CCS)に活かすコーチング|学生の「言語化」を促す対話の力
私は、理学療法士として20年、12,000以上のリハビリに携わりながら、現在はプロフェッショナルコーチ、そして研修講師として、医療・介護現場の人材育成や組織づく…
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【理学療法士の管理職が抱えるスタッフ教育の悩み】思うように人が育たない本当の理由とは?
前回の記事では、コミュニケーションにおける「関わり方」についてお伝えしました。 その中でも、スタッフ教育に関するテーマは、現場でも共通する課題として感じられてい…
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【理学療法士の管理職が抱えるコミュニケーションの悩みとは?】スキルだけでは変わらない関わり方
理学療法士として経験を重ね、管理職やマネージャーとしての役割を担うようになると、このような場面に直面することはないでしょうか。 ・正しいことを伝えているはずなの…
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【登壇のお知らせ】コーチングフロンティア2026|コーチング×理学療法士「キャリアの連続性の実践」
コーチングフロンティア2026に登壇いたします。 本イベントは、国際コーチング連盟日本支部(ICFジャパン)が主催するカンファレンスで、「Discover(発見…